寝かしつけから生還したい人へのアイディア集

育児
  • いつも寝かしつけで一緒に寝てしまう
  • 子どもが寝たあと、家事や仕事や趣味をしたい

こんな人におすすめです。

子どもの寝かしつけ、つい寝てしまいますよね。
やりたいことがあるのに、寝てしまう絶望感ったら。

寝かしつけ時に寝ないようにするアイディアをご紹介します。

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寝かしつけ必勝法アイディア

わたしはこの方法を組み合わせることで、寝かしつけの生存率が上がりました。

なお、この方法は寝る前に子どもとたっぷりお話をして「おやすみ」と声を掛けて寝るまでの間に行っています。
寝かしつけ時の親子のコミュニケーションは大事な時間のひとつ。
子どもとの時間は大切にしつつ、寝かしつけから起きて自分の時間も作りたい人むけ。

布団に隠れてスマホ

布団をかぶってスマホで暇をつぶしてます。

  • ツイッター
  • 漫画を読む
  • 他の人のブログを読む

スマホがあれば大体なんでもできますよね。
わたしは漫画を読むことで一日のリフレッシュタイムにもしてます。

イヤホンでラジオを聞く

スマホの明かりで子どもが気になってしまう人はこちらがおすすめです。

聞く内容は何でもいいですが、眠くならないものを選んでくださいね。笑
わたしはアニメのラジオを聞いて寝ないようにテンション上げています。

ちなみにイヤホンはブルートゥースのものが便利です。
髪の毛で隠すと高い確率で気づかれません。

ストレッチをする

寝ながらできるストレッチおすすめです。

  • 寝かしつけをしながら
  • 体を整えて
  • しかも眠くならない

最高です。

あまり激しく動くと子どもに気づかれることもあるので、ゆっくりと筋肉を伸ばすことをおすすめします。
ストレッチ的にもゆっくり動くことが筋肉にいい動きです。

足のむくみとりマッサージをする

寝ころびながらできます。

特にふくらはぎがおすすめ。
親指で押しながらリンパを流すだけで、かなりすっきりします。

育児や家事に疲れた体をリフレッシュでき、寝かしつけもでき一石二鳥です。

自分に布団をかけずに寝かしつけする

今日は寝てしまいそう…というときに使う奥義です。

布団をかけないと単純に寒く、寝ていられない状況に持っていくことができます。
ただし、布団をかけようがかけまいが寝るときは寝てしまうので注意が必要です。

布団をかけないで朝まで寝てしまうことで、体調不良を引き起こすリスクのある上級者向けの技。

まとめ:寝かしつけに勝利して自由な自分時間を!

日々の家事育児を乗り切り、最後の難関「寝かしつけ」をクリアすればしばしの自由が約束されます。
ママになると、自由時間って子どもが寝ている間しかない…ってくらい自由がないですよね。

ぜひ参考にして、寝かしつけからの生還率を上げてくださいませ。

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