シフト制育児のススメ

育児

四六時中、子どもと旦那が家にいるの無理

シフト制育児、おすすめです。

  • 長期休暇は子どもと旦那が家にいる
  • 旦那の育児方法にイライラする
  • もっと子どもの面倒を見てほしい
  • わたしも休みたい

こんな人におすすめ。

シフト制育児にすると

  • 自分の時間がとれる
  • 子どもに全力で向き合える

こんないいことがあります。

詳しくご紹介しますので
ぜひ参考にしてくださいね。

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シフト制育児のメリット

シフト制育児のメリットについて解説します。

シフト制育児とは?

名の通り、育児をシフト制にすることです。
この方法を導入してから

  • 育児の負担が軽減
  • イライラが減った

などのメリットがありました!

負担が軽くなる

ママの負担は確実に軽くなります。

シフトではない時間は完全に自分時間。
ママではない時間を楽しむことができます。

漫画を読んだり、お出かけしたり、仕事にあてたり
子どものことを一切考えないで好きなことができます。

ごはん当番も分担すれば
家事の負担も軽くなりますよ。

子どもと全力で遊べる

育児担当の時間は子どもと全力で遊べます。
「何時まで育児」が明確に決められているから。

どんなにしんどくても
どんなに理不尽な扱いを受けても
この時間まで頑張ろう」という気になります。

自由時間が確保できる

自由時間が必ずあるのがシフト式育児の最大のメリット。

お出かけしてもよし
昼寝をしてもよし
好きに過ごせます

旦那が担当の時間は思いっきり羽を伸ばすことができます。

子どものことでイライラしなくてすむ

イライラが確実に減ります。

  • 旦那が動いてくれない
  • 旦那の子どもの接し方にイライラする
  • わたしをもっと助けてほしい

旦那に育児丸投げの時間を作ることで
こんな悩みが一切なくなりました

我が家のシフトの組み方

我が家のシフトの組み方をご紹介します!

実際のスケジュール

実際に組んだシフトです!

午前(9~12時)午後(13~17時)
1日目旦那わたし
2日目わたし旦那
3日目旦那わたし
4日目わたし旦那

こんな感じ。

午前担当→昼ご飯作る
午後担当→晩御飯作る
にして、家事の負担も分担してます。

午後は子どもが昼寝する分
時間を長めに設定しました。

朝ごはん、夜のお風呂は一緒にします。

長期休暇はシフト制に

夏休み、GW、年末年始
すべてシフト制にしてます。

家族でお出かけなどの時はシフトはお休み。
旦那との取り決めなので臨機応変に対応できます。

まとめ:育児や家事の負担を減らして楽しよう!

育児や家事、一人でやるの大変ですよね。
だからって旦那が休みの時は何をしてくれるわけでもない。
ただイライラが募るばかりです。

シフト制育児を導入してから
育児・家事の負担が減り、旦那も積極的に動いてくれるようになりました。

だらだらと二人で育児をするより
完全に分担した方がメリハリがついてよかったです。

ぜひ参考にして、育児や家事をもっと楽にしましょうね!

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